中古車オークションがオススメ!

中古車オークションをお勧めしますが、3年で下取りに出すとなった場合、どの多寡でディーラーが買い取ってくれるかということも面倒になります。

フルモデルチェンジ前の車であれば、欠陥がほとんど改良されていますし、棚卸資産を捌かなければならない為、時価が安い上、出たばかりのフルモデルチェンジしたばかりの車より、不都合が少ないことが多いので、新車でも中古でもお得ですが、下取り時価が下がります。

アメリカの車の中古には、日本で廃車扱いになったエンジンを安く輸入して、製造業に関係なくエンジンだけ交換する修理工が何処でもありますので、日本のエンジンは欠陥が無く、走行全長が何十万キロも走っていなければ面倒ありません。

所詮は保守次第で、劣化する構成部品やオイルなどを交換していれば、中古でも面倒無く走ります。

私の車は1998年式のサターンですが、車検制度の無いアメリカでの売買時価が何と25万から30万多寡です。
日本のサターン中古車では、この年式では廃車にするか、数万円しか価値が無いと思いますので、日本の中古は断然お買い得です。

私の車は既に13万キロ多寡走りましたが、全く面倒ありません。
私の場合、業者に保守を依頼する金が無く、車のパーツが売っているデパートで、車種別のマニュアル本を20ドル多寡で買って、ブレーキパット、オルタネーター、ドライブベルト、プラグを自分で交換しましたので、ジャッキとウマと構成部品代、日本円にして合計3万多寡しか掛かっていません。
もちろんオイルやクーラント等は定期で交換しています。

保守に自恃が無ければ、リーズナブルの車を買って、余ったお金で修理工で3年多寡で乗りつぶす予定ということを概説し、最低限その多寡の保守を依頼して乗るのも、一つの手だと思いますが、3年で下取りに出すのは、一番値が下がり損をする気がするので、私であれば、気に入った車であればとことん乗り潰します。

初めて車を買います。新車を買うべきか中古車を買うべきか悩んでいます。

理由として、新車は安くても総額170万からとちょっとばかり高い。オプションも付けるとそれなりの額になってきてしまいます。しかしなかなか気に入ったスタイルの車がありません。

また中古車オークションは安くて気に入ったスタイルの車がある。しかし内装が古いのと、それなりの覚悟はしていますがやはりある多寡は保安性が気になる。

中古だと3年くらいで乗りつぶす予定ですがその3年くらいのために100万くらい払うのと、妥協してちょっと高くしかしあまり好きではない新車を買ってでも長く乗り続けるのはどっちがいいのでしょうか。

2010年08月02日 |

カテゴリ: 中古車オークション代行


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